もし家族に介護が必要になったら、いったいどうしたらいいの? そんなとき、強い味方になってくれるのがケアマネージャーの存在です。
著者のケンさんは現役のケアマネージャー。担当する利用者さんは個性豊かな方ばかり。コンビニでクレーマーがいると思ったら、自分の担当するおじいさんだったり、忘れた杖を愛人宅に取りに行くよう頼まれたりと、奇想天外な利用者さんとの日常は毎日がハチャメチャなカーニバル!?
ぶっ飛んでいるのに温かい。人間味あふれすぎる介護の現場コミックエッセイ『ヤベー高齢者ばかり担当しているケアマネの日常 記憶に残らない個人の記憶をたどる』をお楽しみください。
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